檀れい 不仲説一掃 週3回のセックス

及川光博と元タカラジェンヌだった檀れい(41)の2人が電撃結婚したのはわずか1年前。世間では仮面夫婦が定説になっていたが、そんな不仲説を打ち消す仰天情報が飛び込んできた。

「及川と檀は、周囲がドン引きするくらいラブラブです。公の場所で檀は及川を“ミッチー”、及川は檀を“ハニー”と呼んでは、キスをしている。来年4月までに“おめでた”を発表しようと2人は今日も励んでいるはず」(ドラマ関係者)

そもそも、2人に不仲説が飛び交うようになったのは結婚直後に発覚した及川の女性問題。昨年9月、一部女性誌が謎の美女とのデート現場を写真入りで報じたのだ。
「結論からいえば、あの女性はドラマ『相棒』のスタッフ。だから檀も顔見知りの女性だった。確かに2人は収録を通じて親しくなり一時期交際していたが、今は別れている。あの日も昔の彼女に結婚をお祝いしてもらっていたというのが真相です」(テレ朝関係者)

その後、報じられたのが檀との別居説だ。しかし、これらの情報も全てデタラメだという。
「別居説は檀が世田谷で一人暮らしをする母親の介護に付き添っていたからです。最近はマスコミにバレた目黒の自宅には帰らず、麻布の隠れマンションで新婚生活を送っていますよ」(芸能プロ関係者)

さらに、2人を知るテレビ制作会社幹部も「夫婦仲が悪かったら週に3回もエッチをしない」と不仲説を一笑に付すのだ。
「一部女性誌に“セックスレス”なんて書かれていたが、絶対にあり得ない。2人が常に励んでいるのは子作り。檀は父親が2人いるなど複雑な家庭に育っているため、家族に対する思い入れが人一倍強い。ビールのCMは来年3月の契約で終了する。堂々と子作りに励んでいいんです」(同)

意外にも、檀の子作りは周囲がドン引きするほどやる気マンマン。
「檀は妊娠しやすくするために体位や排卵日を計算してエッチを求めてくるそうだ。エッチの前日は肉とテールスープ、当日の朝食は朝からにんにくスープやウナギなど精の付くものがテーブルに並ぶ。夜はとろろ入りスッポン雑炊などがこれでもかというくらい出てくる。元々、食の細い及川だが、出された料理は全部平らげているそうです」(事情通)

◆週間実話より
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